配管を作図中に、自動表示された継手ではなく、別な継手を使いたい場合には、その場で右クリックし、コンテキストメニューを開きます。
継手の変更の項目には選択可能な継手一覧が表示されるので、こちらから選択することができます。
Rebro
開発元:株式会社 NYKシステムズ
価格:オープン価格
※3次元表示が可能
※Be-Bridge書き出し・読み込みが可能
tom's note..
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ルート作図の途中で継手を変更
分類: コンテキストメニュー, ルート作図, 配管・継手Rebro の情報・FAQ
線太さの表示コントロールはステータスバーでも可能
分類: 印刷, 表示, 設定
図形に与えた線の太さを画面上で表示させ、印刷イメージを確認しながら作業が行えます。
「線の太さを表示」で紹介した、オプション設定でのコントロールの他に、ステータスバーにあるボタンでのコントロールも行えます。
作業中にワンクリックでON・OFFの切り替えが行えるので便利です。
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作業中にパソコンがフリーズ…
分類: ファイル
作業中にパソコン、またはRebroがフリーズして、作業途中の図面を保存できずに強制終了したとしても、復元が可能です。
パソコンを正常な状態(動作)に戻したらRebroを起動します。すると[仮登録]ダイアログが表示されます。「オプション設定の図面単位設定」、「外部参照の設定」、「CGのムービー」は復元の対象には含まれませんが、それ以外の条件であれば復元が可能です。(図面を複数開いていた場合、まとめて復元)
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下線付きの引出線を記入したい
分類: 文字
下線付きの引出線を記入するには、[図形]タブをクリックし、リボン表示を切り替え、文字の項目にある[文字]コマンドを実行します。
書式の項目にある装飾から[下線]を選択、また引出線の項目にある[引出し線を作図する]にチェックを付けることで下線付きの引出線が記入できます。
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電気図面を3次元展開
分類: 3DCG, 電気
Rebroは3次元CADですので、もちろん電気図も3次元展開することができます。
※Rebro2008 SP2から電気作図機能が追加されましたが、この電気図面はSP1以前のバージョンでは電気部分が欠落してしまいます。
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電気ツールが追加
分類: 電気
電気ツールが追加されました。
これにより電気図も含めた収まり検討用図面の作図が行えるようになります。
※Rebro2008 SP2から電気作図機能が追加されましたが、この電気図面はSP1以前のバージョンでは電気部分が欠落してしまいます。
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ショートカットキーを覚えて操作をスムーズに!
分類: ショートカットキー
以下のショートカットキーは、インストール時に自動的に割り当てられている状態になります。
[オプション設定]-[操作環境]-[ショートカットキー]で、割り当てを編集することもできます。
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短い連続線で表現されている図をポリラインとして結合
分類: ファイル
AutoCAD図面(DWG形式)やその他CAD図面(DXF形式)をRebroで読み込む際に、図面内で短い連続線で表現されている図をポリラインとして結合して取り込むことができます。
[DWG形式を開く]、[DXF形式を開く]ダイアログが表示されたら「線」タブを開き、「短い線がつながっている場合、ポリラインに置き換える」にチェックを付けます。
短い連続線を結合することで編集作業時に図形選択が容易になります。
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コンテキストメニューで配管・ダクトの作図がスムーズ
分類: コンテキストメニュー, ダクト・エルボ, 配管・継手
配管・ダクトを作図する際に、画面上部にあるリボンにサイズやレベルの設定パネルが表示されますが、設定を変更するのにわざわざリボンまで手を伸ばす必要はありません。
マウスの右ボタンをクリックするとコンテキストメニューが手元に表示されます。
ここで各種設定を変更しながら作業が行えます。
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分類: コンテキストメニュー, ダクト・エルボ, 配管・継手
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視点指定で見たい部分を瞬時にCG表示
分類: 3DCG
通常、[CG]コマンドを実行すると図面全体がCG表示され、部分的に見たい場合にはその場所に手動で移動する必要があります。
見たい部分が決まっている場合は[視点指定]コマンドを使うと、CG表示で見たい部分を図面上で指定して瞬時に表示することができるので便利です。





